About OVO オーヴォ化粧品について
卵の美肌成分を配合した
自然派スキンケア化粧品
たまごのうるおい成分を配合した天然素材由来の低刺激スキンケア。
Story 開発秘話
美しさへの鍵は、
生命を育む卵の中にありました。
Story 01
1989
オーヴォ化粧品は、1989年、旭油脂化学工業株式会社(現:株式会社ASAHI)の子会社として設立された、株式会社エー・アイ・シーが製造販売する、基礎化粧品のブランドです。設立以来、医療・理化学器具用洗浄剤の製造などを継承するとともに、化粧品の製造、輸入販売、食品添加物の製造をはじめました。

Story 02
1994
1994年、日本で初めて卵の殻を配合したクリームの商品化に成功。自然の恵みを生かしたバイオクリーム「オーヴォナチュラルモイスチュアクリーム」を発売。オーヴォシリーズは発売以来30年以上に渡り改良を重ね、「赤ちゃんも使える、低刺激の自然派化粧品」、として皆様にご愛顧いただき今日に至っております。

Story 03
1996
また、開業から7年の研究開発期間を経て、1996年より、新たに卵殻膜スキンケア「EXシリーズ」を製造販売。「EXシリーズ」販売後16年間、研究開発を続けて2012年、ついに「EXシリーズを凌駕するオーヴォ化粧品発売以来最高品質の「プレミアムシリーズ」を発売するに至りました。

オーヴォ化粧品は創業から変わらず
天然美肌成分をベースに
無香料・無着色・ノンアルコールにこだわっています。
Feature オーヴォ化粧品の特徴
01
うるおいとハリを与える2大成分

デイリーシリーズ
卵殻エキス
卵の殻に含まれるカルシウムやビタミンなどの成分を当社独自のバイオ技術で抽出した美肌成分が「卵殻エキス」(独自製法)です。
「卵殻エキス」は、老化や乾燥でかたくなった肌にうるおいを与え、健やかに保ちます。
- ポイント
-
独自のバイオ技術で抽出しています
年齢とともに衰える肌に柔軟性を与え、うるおいとハリを保つようはたらきかけます。

プレミアムシリーズ
加水分解卵殻膜
卵の内側にある厚さ0.07mmの卵殻膜には、人間の肌の成分に近いアミノ酸やコラーゲン、ヒアルロン酸などが豊富に含まれています。また、加水分解卵殻膜は肌になじみやすく、年齢とともに衰える肌に柔軟性を与え、うるおいとハリを保ちます。
- ポイント
-
アミノ酸18種類・ミネラル11種類が含まれています。
年齢とともに衰える肌に柔軟性を与え、うるおいとハリを保つようはたらきかけます。
02
お悩みに合わせたラインナップ

顔にもボディにもつかえる
デイリースキンケア
オーヴォデイリーシリーズ
- こんな人におすすめ
- 敏感肌の方
- 刺激に弱いデリケート肌の方
- しわやたるみが気になる方
- 顔も体も全身手軽にケアしたい方
- 年中通して使えるクリームが欲しい方
- 家族みんなで使えるクリームが欲しい方

美肌力を育てるエイジングケア
オーヴォプレミアムシリーズ
- こんな人におすすめ
- しわやたるみが気になる方
- ハリ・弾力が気になる方
- 乾燥による小じわが気になる方
- エイジングサインが気になる方
- くすみが気になる方
- 生活環境やストレスで肌のターンオーバーが乱れがちな方
※エイジングケアとは、年齢に応じた化粧品効能によるお手入れのことです。
03
オーヴォ化粧品の使い方
化粧水
手のひらでローションを少し温めてから、包み込むように顔全体になじませてください。手のひらを使って軽く押さえるようになじませるのがオススメです。
コットンを使用の場合は、化粧水の量が少ないと肌に刺激を与えることになるので、たっぷりとふくませ顔の中から外へと肌の上をすべらせるようになじませましょう。
美容液
下から上へ引き上げるように指をやさしく動かし、こめかみを軽く押さえます。指先を使い目頭から瞼、目の下を通り額へとやさしく引き上げながら、目のまわりやフェイスラインを手のひらで押さえてなじませましょう。
※コンセントレートと併用する場合は、美白美容液を先につけてください。
保湿クリーム
下から上へ、くるくるマッサージしながら肌にのせるようになじませ、顔全体を包み込むように手のひらでじっくり押さえてください。強くこすったり、すりこむと肌への刺激になるのでやさしく。目元・ロ元は皮脂分泌の少ない部分なので、ピンポイントで塗るのもオススメです。
04
オーヴォ化粧品の
お手入れステップ
-
朝のお手入れ
- アイコン 夜のお手入れ
|
STEP01 メイク落とし |
STEP02 洗顔 |
STEP03 化粧水 |
STEP04 美容液 |
STEP05 乳液 |
STEP06 保湿クリーム |
| 落とす | 洗う | 与える | 導く | 整える | 守る |









